2023年5月7日日曜日
2023年4月2日日曜日
令和5年度 前期探鳥会予定表 と 支部報
参加希望者は各行事の担当者へ、1週間前までに連絡をしてください。
5月7日(日)剣丸尾早朝探鳥会
担当:篠原(090-1558-1959)サブ:水越
集合場所;河口湖フイールドセンター前 6:30
持ち物 ;観察道具・雨具
期待される鳥 キビタキ・オオルリ・アオバト・ツツドリ・ビンズイなど
5月14日(日)農村公園バードウィーク探鳥会
担当:小澤(0555-23-1214)サブ:水越
集合場所;農村公園駐車場 7:00 持ち物 : 観察道具・雨具
期待される鳥:ホオアカ・ホオジロ・タシギ・キアシシギ・ノスリなど
5月28日(日) 富士林道探鳥会 担当:水越(0555-23-8369) サブ:篠原
集合場所;中の茶屋駐車場 7:00 持ち物 : 観察道具・雨具
期待される鳥:キビタキ・コルリ・オオルリ・アオバト・クロジ・ビンズイ
ツツドリ・ジュウイチ・カッコウ・ホトトギス・アカハラ・コマドリ等
6月4日(日)梨ヶ原早朝探鳥会
担当:水越(0555-23-8369)サブ:渡辺(信)
集合場所:富士吉田道の駅 富士山ドーム横駐車場 5:30
駐車場所は当日別途案内 持ち物:観察道具・雨具
期待される鳥:オオジシギ・ノビタキ・カッコウ・ホトトギスなど
7月2日(日)須走口登山道探鳥会
担当:小澤(0555-23-1214)サブ:水越
集合場所;富士吉田道の駅 富士山ドーム横駐車場 6:00
駐車場所は当日別途案内 持ち物; 観察道具・雨具・防寒具・弁当
期待される鳥:ジュウイチ・ツツドリ・カヤクグリ・イワヒバリなど
7月16日(日)滝沢林道探鳥会
担当:水越(0555-23-8369)サブ:小澤
集合場所;中の茶屋駐車場 6:30 持ち物:観察道具・雨具
期待される鳥:ルリビタキ・メボソムシクイ・ジュウイチ・ツツドリなど
8月6日(日)明見湖自然観察会
担当 小澤(0555-23-1214)サブ: 水越
集合場所:明見湖畔 7:30 持ち物:観察道具・雨具
期待される鳥:カワセミ・カイツブリ・アオサギ・ツバメなど 蓮の花
終了後 理事会開催
9月3日(日)大磯アオバト探鳥会
担当:渡辺(信) (0555-22-1703) サブ:水越
集合場所;富士吉田道の駅 5:00 富士山ドーム横駐車場
駐車場所は当日別途案内
持ち物;観察道具・雨具・弁当
期待されるもの: アオバト・ハヤブサなど
予定表は支部報にも掲載されていますので、ダウンロードしてください。
また、こちらはカラー版ですので、掲載された画像の色彩を確認することができます。
好評です!
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2023年3月6日月曜日
3/4 巣箱づくり
子ども6名、大人8名、会員7名、合計21名という大勢の参加を得て、穏やかな春の日差しの中、3年ぶりの巣箱作りが行われました。
単なるパーツの組み立てではなく、1枚の板から工具を使って立体物を作成することは、工程そのものが貴重な体験となったのではないでしょうか?
完成した巣箱の設置方法のレクチャーを受けた後、明見湖をバックに記念写真を撮りました。
2023年2月6日月曜日
2/4 富士宮沼久保「水辺の樂校」探鳥会
2月4日(土)参加者9名 天気 晴
トビ、カワウ、ジョウビタキ、ダイサギ、シメ、オオバン、マガモ、オシドリ、トモエガモ、コガモ、ホシハジロ、オナガガモ、アオジ、カイツブリ、シジュウカラ、メジロ、カワアイサ、ノスリ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、ホオジロ、モズ、キジバト、ベニマシコ、コジュケイ 以上25種類でした。
穏やかな日差しの中での探鳥会でした。道沿いにはコモチシダ・コスミレ・シロバナタンポポなどを観察することでき、富士北麓との気候の違いを実感しました。
2023年1月16日月曜日
1/15 富士吉田農村公園冬鳥探鳥会
1月15日(日)参加者10名、天気 曇
マガモ、カワラヒワ、ツグミ、ハシブトガラス、オオバン、セグロセキレイ、ホシハジロ、ムクドリ、チョウゲンボウ、コガモ、キンクロハジロ、ノスリ、ハクセキレイ、タヒバリ、タシギ、トビ、カシラダカ、シジュウカラ、ホオジロ、キジバト、キジ、ハシボソガラス。以上22種類を確認しました。
どんより曇っていたせいか、夜行性のはずのマガモが、多くの群れで飛翔し、田んぼに降りて採餌している様子や、タシギの群れも確認することができました。
冬鳥の生活を支えている貴重な水田地帯ですが、一方で、ホシハジロがクレソン田の防鳥網に掛かってしまっていました。自力で網から外れたようですが、足を怪我してしまい生き延びるのは厳しそうです。
2022年12月13日火曜日
12/11 朝霧高原探鳥会
ツグミ、エナガ、コガラ、シジュウカラ、ヒガラ、ヤマガラ、コゲラ、ジョウビタキ、ヒヨドリ、カワラヒワ、シメ、モズ、トビ、ベニマシコ、アトリ、ハシブトガラス、キジ、カシラダカ、以上18種類でした。
例年、この探鳥会は寒さに震えながら観察するのですが、今年は暖かくて行動し易かったのです。
一方、鳥はまだ山から里へ移動していないようで、個体数も種数も想定以下でした。








