参加者9名+1名、天気 雨のち曇、観察できた鳥は以下の通りです。
<谷津干潟>オナガガモ、ハシビロガモ、オオバン、カワウ、ヒドリガモ、ユリカモメ、カワセミ、ズグロカモメ。以上8種類。
<三番瀬>ウミアイサ、オナガガモ、ハマシギ、ダイゼン、ヒドリガモ、スズガモ、ミヤコドリ、ビロードキンクロ、オオバン、ユリカモメ、ハジロカイツブリ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、シロチドリ、ミサゴ、ハクセキレイ、オオジュリン、メジロ、カモメ、ミユビシギ、モズ、スズメ。以上23種類。
参加者9名+1名、天気 雨のち曇、観察できた鳥は以下の通りです。
<谷津干潟>オナガガモ、ハシビロガモ、オオバン、カワウ、ヒドリガモ、ユリカモメ、カワセミ、ズグロカモメ。以上8種類。
<三番瀬>ウミアイサ、オナガガモ、ハマシギ、ダイゼン、ヒドリガモ、スズガモ、ミヤコドリ、ビロードキンクロ、オオバン、ユリカモメ、ハジロカイツブリ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、シロチドリ、ミサゴ、ハクセキレイ、オオジュリン、メジロ、カモメ、ミユビシギ、モズ、スズメ。以上23種類。
1月14日(日)参加者11名、天気 快晴
今シーズンの最低気温を記録し昨夕の雪がうっすらと積もっていましたが、よく晴れて清々しい朝でした。
カワラヒワ、キジ、ツグミ、スズメ、ハシボソガラス、セグロセキレイ、タヒバリ、モズ、カシラダカ、ハクセキレイ、マガモ、ミコアイサ、ハシビロガモ、コガモ、ヒドリガモ、ヨシガモ、ムクドリ、タシギ、ヒヨドリ、オオタカ、オオバン、キジバト。以上22種類を確認しました。
ツグミとタシギの群れを観察しました。例年では見られない大きな群れです。今シーズンはタヒバリも大きな群れをつくっていました。また、温水溜池では、あまり見られないミコアイサとヨシガモを観察することもできました。
一方、貴重な場面に遭遇しました。ハシボソガラスのモビングを受けて飛び出したかと思われたオオタカが、そのまま戻りタシギを狩るところを観察することができました。狩には失敗しましたが、オオタカが獲物を狩る際の独特の飛翔を目の当たりにして参加者全員声も出ない状況でした。
【モビング mobbing】小鳥が、捕食者であるフクロウやタカなどに対して集団で行う行動。やかましく鳴きたて、突撃するように飛び回る。擬攻。擬攻撃。
12月17日(日)参加11名、天気晴
カワガラス、ルリビタキ、ジョウビタキ、コゲラ、トビ、カンムリカイツブリ、カイツブリ、メジロ、ヒヨドリ、カヤクグリ、カルガモ、ベニマシコ。以上12種類を確認しました。
令和5年度後期 探鳥会予定表
車の乗り合わせの調整がありますので、探鳥会への参加希望は1週間前までに各担当者に連絡をお願いします。
11月12日(日) 浮島探鳥会(富士市)
担当:渡邉(信)(0555-22-1703)サブ:水越
集合場所:富士吉田博物館 トイレ前駐車場 06:30
期待される鳥:カワセミ、ケリ、タゲリ、ミサゴ、カモ類
持ち物:観察道具、雨具
12月17日(日) 早戸川林道探鳥会
担当:梶原(090-1610-6085) サブ:水越
集合場所:富士吉田博物館 トイレ前駐車場 07:00
持ち物:観察道具、雨具
期待される鳥:ルリビタキ、ウソ、ベニマシコ、
ジョウビ タキ、カヤクグリなど
令和6年1月14日(日) 富士吉田農村公園「冬鳥探鳥会」
担当:小澤(0555-23-1214) サブ:水越
集合場所:農村公園駐車場 08:00
持ち物:観察道具、雨具
期待される鳥:タシギ、タヒバリ、マガモ、コガモ、
ハシビロガモなど
2月4日(日) 谷津干潟・三番瀬・明治神宮
担当:水越(0555-23-8369)
集合場所:富士吉田博物館 トイレ前駐車場 07:00
期待される鳥:セイタカシギ、スズガモ、オシドリ、
カモ類など
持ち物:観察道具、雨具
3月2日(土)巣箱作り
担当:水越(0555-23-8369) サブ:篠原
集合場所:明見湖公園体験工房 9:00~12:00
道具類は貸し出します。材料費500円を集金します。
4月7日(日) 令和5年度 富士山麓支部総会
担当:水越(0555-23-8369)
集合場所:富士山科学研究所 9:00
予定表は支部報にも掲載されていますので、ダウンロードしてください。
また、こちらはカラー版ですので、掲載された画像の色彩を確認することができます。
好評です!
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9月3日(日)参加者6名、天気 晴
アオバト、ドバト、カツオドリ、イソヒヨドリ、トビ、ウミネコ、カワウ(?) 以上7種でした。
アオバトに匹敵するカメラマンの数と、アオバトウオッチャーにちゃっかり餌をねだるドバトにビックリです。天気晴れ 参加者16名
ハスの花が満開の中、多くの子供も参加してくれました。湖畔を一周しながら観察しましたが、主役はなかなか登場しません。日差しが強くなったので、室内で水越支部長による水辺の鳥(カワガラス・カワセミ・ヤマセミ)のスライド解説を実施。解散しようとしたところで、ようやく主役であるカワセミが登場!初めて見る子供たちは大感激、運営側としてはホッとしました。
マガモ、カルガモ、カワセミ、ツバメ、ウグイス、サンコウチョウ、カワラヒワ、オオバン、シジュウカラ、メジロ、アオサギ、ハシボソガラス、ヒヨドリ、モズ 以上14種が確認できました。
なお、明見湖は県内有数のトンボの楽園だそうです!